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民宿 磯波風



日本海一望湯。

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生地温泉たなかや



時間が止まっている。

と最初は感じた。

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| Spa | 22:38 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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有松温泉元湯れもん湯



「金沢のお風呂文化にふれる」其の1

職場(駅西)からちょい遠いが、構わず行く。
途中、六枚辺りで渋滞するが、構わん。行く。
野町過ぎて、漸く流れる。ヤレヤレ。

事前に、GoogleStreetViewで駐車場を確認しておいたが、結構埋まっている。

20140130_3.jpg

入泉料@420を券売機で購入後、それを番台のオババに手渡してサクッと入場したいのだが、婆さん、先客の忘れ物を客と一緒に探しまわっている。情が深いのが、金沢人の身上だか少々うっとおしくもある。
婆さんの手を取り、しっかと入浴券を握らせ暖簾を潜る。

脱衣所。工員風、近所のヒマな爺等が散見される。「ふっ、オレの敵ではないな。」
そう、間違っても、私のようなスーツ姿の男はいない。まぁ、よい。

入り口の「かけ湯」かっ喰らって入湯。
その前に、手早く任務を遂行する。

「湯船」の写真を撮るのだ。
最も、センシティブにてクリティカルなミッションだ。
爺の醜い裸体の写り込み、湯気でモヤモヤになった抽象画等を撮ってはイケない。
ぷろの技が試されるのだ。

私は、手早く慣れた手つきでiPhone(?)で撮影を済ます。

20140130_2.jpg

20140130_1.jpg

画面の切り取り方は雑だが、まずは作戦成功だらう。

さてさて、漸く湯を楽しめる。
ここの湯、季節によっては、掛け流しではないそうだが、訪問時は豪快に流れ出ていた。褐色の湯(モール泉と謂うらしい)が、たっぷんたっぷんと。じんわりと溶解すること数分。
天井を見つめながら、「今日は、忙しかったよなぁー。」などと思う。
反面、さっさと切り上げて寛いでいる自分に少し罪悪感もある。

いいのである。

金沢市内の温泉の多くは、このBrown Sugarな湯なのだが、此処のは濃い。
湯船の底が見えんではないか!
迂闊にも、浅い湯船で溺れそうになる。

最後まで、気の抜けない任務であった。


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The Mission of Winter



しばれますなー。

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| Spa | 18:08 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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Sickbed



お寒うございます。

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| Spa | 19:57 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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